春日東小学校 第1回なかよしキャンプ 2004 アンケート

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キャンプ終了後のPTAご意見 ご感想
 

コメント

 これは、「出来るだろう」、「出来ないだろう」と言う想定を本部では、だいたいしていました。
 カレーならOKですね。

 パンは全部そうだったかな、ゲームに勝った者順で取っていくから、子供の好みとも言えます。 
他の学年の子とうまくいくかどうかが、一つの目的でもあり、一つの懸念材料でしたが、おおむね、うまくいったのでしょう。

結果オーライでした。
最初の想定は50名以下でしたが、フタを開けると230名、その後180名ほどになりましたが、失敗するような気持ちがなかったので、そのまま突っ走りました。

親と子を同じ班にするように最初はしていましたが、自分の子供だけが成長しないかも?関係ないよ?との声もあり、再シャッフル

私も自分の子はあまり見かけなかったなぁ
開催前の話ではあるけれど、「来年は1、2年生は、はずした方がいいね。管理が難しいから。」という声がありました。

確かに、泊まりがあると管理しきれない?部分も出てきます。

dayキャンプなら本部も楽ですね。
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子供以上に親が成長する。まさに言い当てていると思います。これは副産物
受付の問題は、あとでいろいろと出てきましたが、うまくいかなかった点がたくさんあったことは事実です。

例えば、げっ申し込みのない子が来た。

ドタキャンママが多かった。

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今年の5年生が来年のリーダーとして立派にやってくれるでしょう。

それだけ体力、能力、を使ったのでしょう。人間は鍛えられて成長する。きっと普段の3倍成長したことでしょう。

大目に見てあげてください。
それぞれの能力の限界を使って運営された今回のキャンプいかがだったでしょうか?

一番厳しいと思われていた班長さんでさえ、また参加したくなる。そんな結果に大満足です。

親、子、先生、誰かが「面白くなかった、来年は来ない」と言えば、それで終わりの企画です。
泊まりが無くて良かったのか悪かったのか?

あったらあったなりの成果が出たとおもいますが今回はOKということで・・
管理の難しい1,2年生に限って泊まりたかったっていう声が聞こえてくるんだよなぁ(^_^;)

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タイムキーパーさんというのを置いていたのですが、役に立ったかな?

中学生ボランティアは当方も考えていました。中学生になって、帰宅部所属なら良いと思う。

それなりの意義もある。

春日東中と隣同士で通路は設置されているけど、通行不能、この扉が開いても良いのでは?そんな気持ちです。

通学、帰宅時間も短くなるぞ
キャンプのプログラムをこなすためのキャンプではなく、子供の成長を促すためのキャンプです。

学校では出来ない成長課程を一つ踏ませることが出来たと自負しています。

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たくさんのボランティアでやっているだけに、日にちの変更は不可能ですね。

食材なんかもパーです。

参加して頂いたようですね。ありがとうございます。

このキャンプは、集まって頂いた多くのパパママ先生がいたからこそ為し得た名作です。

あ〜きつかったではなく、
「来年もまたやりたい。」そんな声がある限り存続するでしょう。
DAYキャンプへの変更が決まったのが10時。そうなんです。それから180名に連絡することを想像してみてください。一人に3分かかると・・・9時間

手分けして想像を絶する電話の嵐、もちろん不通のところもかなりありました。

で、3名?迎えがないとのことで、解散後に連絡を入れることになりました。まぁしょうがないですね。

キャンプ中はそこまで気が回らなくて・・
安、近、短、どっかで聞いたような言葉ですが、台風が来ているとはいえ、元々避難場所ですので、家にいるよりは安全という声もありました。

1日キャンプか、2日キャンプか?来年の課題です。
まぁこれも想定内ということで、徐々に判って頂くことを祈るしかない?
子供180名に対し、大人80名の予定でしたが、実際は50名ほどだったと思います。

かなり余裕だったはずですが、やっぱり開幕直前に激減でした。

班長については本当に苦しい台所事情で申し訳なく思うところです。

班長の上にもう一人置きたいところですが、その余裕も・・

今回は、全ての人がいたから出来た。ありがとう。

それぞれの点では来シーズン、より良い方策にて、催したい。
 

カレーが足りないことはちょっと想定外でした。

昼間に運動したので、みんなお腹減っていたのですね。

家庭科室で不足分はまかなえるはずでしたが、大人もめちゃめちゃ食べてなくなっちゃたということです。

でも余っても困るんだよねぇ。
「夏休みで一番の思い出。」

う〜ん何とも良い響きの言葉だ。

40日の夏休みで1番をゲット!!

これってすごくない?

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でも意外と自分の靴の場所はしっかり憶えていてね。
その場では無理との先生のお達し有りということで
花火というかキャンプファイヤーも、今回のような大規模なモノは誰もやったことがないので、ぶっつけ本番でした。(試しに燃やせないので)

火に対しての観念も危ないことを経験してみて学習できると、今回は考えましょう。

火に対しての安全な距離に対して学べたのでは?

これぞ学校でも家庭でも出来ない学習だぁ!!

お酒待ってます。
 
子供満足親満足、楽なものから得たのではなく、苦しんでようやく生み出せた。今回限りの一発芸。

来年は来年の一発芸にみんな参加してね。
靴のことまで頭が回らなくてスミマセン。

来年は持って上がらせた方が良いですかね。
早い日にちは、暑くて全員まいってしまうとのことで、8月末でした。

運営上は7月がもちろん良いとは思う。

2学期前で、久々の友達との対面にみんな喜んでいましたよ。

宿題は早く終わらせましょう。 (^o^)
 
率直なご意見ありがとうございます。

いろいろありましたので、今後の改善に役立てます。
 
肝試しは役者揃いですので、面白かったようです。

最初から不気味だったもんね。

我が子は行かないだろうとのおおかたの予想を裏切り、ほとんど行ったのでは?
どちらも良いところとがありまして・・

悪いことを突き詰めれば、最初からなんにもやらない方がいい?責任論を言い出すPTAがいると、なぁ〜にも出来なくなるよね。

まぁ、ボランティアだけでやっていますのでねぇ、送り出す親の勇気も必要だったりします。

えっ、全然考えてなかったって (^^;)
寝るときは、もうバラバラでよいと思っていました。知らない子と寝るのでは不安でしょうからね。

でも、その体験は持ち越しですね。
 

そうですね。そして、もっとパパママの参加人数が増えるともっと楽しくなります。
一年生にはこのくらいで、良かったでしょうね。

考えてみれば、一泊の修学旅行でさえ、6年生ですね。
班長さんまで、夕食が回らなかったというのは、想定外、ごめんなさい。

区切れるほど人数がいなかったのと、ボランティアばかりですので、拘束力がないのが、このような催しの難点です。

子供2人に1人ぐらい実際に参加しないと、楽にはできないようですね。

楽でなかったから良かったという声も・・
いろんな事情で、参加したくても出来ない方もたくさんいらっしゃることは理解しています。

条件が揃わなければどんな会合(集会)であっても無理ですモノね。

 PTAのママ、パパ達も、貴重な時間を削って参加して頂いていますが、その代わり「来て良かった」って思えるような「楽しい」催しになるよう頑張ります。

ありがとう。肝試し、うまくいって何よりです。

大変面白かったですね。子供達も大喜び、来年は更に怖さ倍増でやってみよう。

 


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